Windows ストア アプリにおける画像処理

By | 2013/04/23
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Windows ストア アプリでは、SilverlightベースであるWindows Phoneと同じようにピクセルを扱うWriteableBitampクラスが存在いますが、一部の共通メソッドとプロパティを除きほとんど別物の実装となっています。

ここでは、WriteableBitmapを使ったMetro スタイル アプリにおける画像処理についてご紹介します。byte配列型やint配列型の形でピクセルデータが取得できれば後はどのプログラミング言語でも共通のアルゴリズムですので、他言語で画像処理をされる方にでも参考になればと思います。

各種画像処理に関しては、byte配列のピクセル操作のみを紹介しているため、ベースとなる「ネガティブ(ネガポジ反転)変換の記事」を必ずお読みください。

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